交通費精算システムSPEASICのモバイル対応

モバイル対応

ICカード交通費精算システムSPEASICのAndroidアプリ

お手持ちのスマートフォンやタブレットがICカードリーダに

ICカード交通費精算システムSPEASIC(スピーシック)はAndroid対応のスマートフォンやタブレットでNFC対応端末であれば、隙間時間を活用してICカード(Suica・PASMO・ICOCAなど)の精算履歴を読取るリーダとして活躍し、読取ったデータをその場で申請ができる優れ物です。更にユーザが申請したデータの状況も確認できます。(ICカード交通費精算システムSPEASIC(スピーシック)専用のアプリをダウンロードする必要があります。)ICカード内の精算データは20件と限られているため多くのお客様先を回る営業マンは1日で20件Overということも考えられます。すると古いデータから削除されてしまうため、申請に時間が取られてしまう事も想像できます。そのためICカード交通費精算システムSPEASIC(スピーシック)では、読取りと申請ができるアプリを開発致しました。これならば20件Overする前にスマートフォンやタブレットにICカード(Suica・PASMO・ICOCAなど)をタッチして精算データを取得。少し時間があるときに申請ということも可能になります。ICカード交通費精算システムSPEASIC(スピーシック)はAndroidアプリは忙しい営業マンの必須アイテムになること間違いありません。

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アプリの画面イメージ

アプリ_リーダ   アプリ_申請   SPEASICアプリ画像

スマートフォンやタブレットにICカード(Suica・PASMO・ICOCAなど)をタッチして読取りのアイコンを押します。取得したデータはICカード交通費精算システムSPEASIC(スピーシック)のサーバに送信され、申請可能なデータに変更します。変更されたデータを選択し交通費の申請を行います。

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