GPStampの操作性

スマホを使う人

GPS位置情報管理サービスSPEASIC GPStampは簡単!

step1_1GPS位置情報管理サービスSPEASIC(スピーシック)GPStamp(ジーピースタンプ)はブラウザアプリのため指定されたURLを入力またはQRコードを読み込んでアクセス、ID/PASSなどを入力するだけでご利用頂けます。(IDは企業IDとユーザIDが存在します。それぞれにパスワードも設定されます。初期設定は1度のみです。)その後はURLをブックマークしてアクセスするだけ。

GPStampSTEP2訪問先に着いたらIN、出るときにOUTを押すだけ。事前に訪問先を登録しておけば訪問先名は自動入力となるのでお勧めです。(GPS取得位置がずれた場合、自動入力できないこともあります。訪問先名はスマートフォン・タブレットの画面での修正やパソコンでも修正できます。)

GPStampSTEP3管理画面から確認したい日付の行動を検索して地図で確認するだけ。複数の日付でも行動が確認取れますので週単位・月単位でご確認いただけます。別ウィンドウでブラウザが立ち上がるため交通費の申請時や日報記入時にもお勧めです。

アプリをダウンロードする手間もなく簡単にご利用頂けるのが、GPS位置情報管理サービスSPEASIC(スピーシック)GPStamp(ジーピースタンプ)の特徴です。

注意:初回接続時にGPSの取得許可を行って下さい。

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GPS位置情報管理サービスSPEASIC GPStampの画面

  1. gpstamp入力画面お客様先に入った際に「IN」ボタンを押して下さい。GPS情報と入った時間を記録します。訪問先が事前入力されているときは自動表示します。
  2. お客様先をでた際に「訪問先名」が入力されているか確認して下さい。未入力の際には会社名を入力して下さい。
  3. 次に「OUT」のボタンを押して下さい。GPS情報と出た時間を記録します。

※「訪問先名」は後ほど管理画面から変更が可能です。

※「IN」「OUT」のみでも利用可能です。「IN」「OUT」の両方を押した場合は滞在時間が算出できます。

 

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SPEASIC GPStampはブラウザアプリ

信頼関係GPS位置情報管理サービスSPEASIC(スピーシック)GPStamp(ジーピースタンプ)はGPS情報を手動取得します。開発段階でブラウザアプリに絞って開発した理由としては、利便性低価格化多様性を考慮しています。

※GPS情報を自動取得するサービスではありませんので、自動車・バス・トラック・バイクなどの運行管理には不向きなサービスです。

利便性

利用者は自身でIN/OUTタイムを画面上で押すだけで、あとは簡単に日報で特出事項を報告すればOK。煩わしい日報業務も軽減されます。またGPS情報を自動取得した場合、取得しなくてもいい情報も取得してしまう可能性もあります。(トイレなどを借りるために立ち寄ったお店の情報が出てきたり、休憩時間でも機能をOFFにし忘れるとプライベートな情報も取得してしまうケースも想定されます。)ブラウザで利用することでダウンロードやアップロードの手間も省け、利便性が向上します。

低価格化

オープンストリートマップを活用することで地図の利用料金が不要となり、ユーザ様の負担額を大幅に削減しています。またアプリと違ってOS毎にVerの世代管理に必要がなく費用面を抑えることに成功しています。

多様性

ブラウザアプリにすることでOSやOSのVerの依存性を最小限に抑えられます。また今後他のOSへの対応も比較的容易です。そのためより多くの機種でご利用頂けます。

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